Select Function (Remote Inputs Configuration)

Remote Inputs Configuration に対する Select Function ウィンドウを開くには、Remote Inputs Configuration ウィンドウFunction 列で、該当するセルを長押しするか、セルを選択して Scroll エンコーダを押してください。


Figure 1: Remote Input Analog に対する Select Function ウィンドウ

Remote Inputs Configuration で選択されているタイプが Exed の場合、エクゼキュータの種類や機能を選択する必要があります。

可能な選択肢の数は、Executor 欄のエクゼキュータ番号によります。例えばエクゼキュータ番号が101 の場合、ボタンは一つしかありません。

Button 2:
エクゼキュータが flash Flash キーの場合は、Button 2 を選びます。

Fader:
ベロシティ(MIDIまたはDMX値)でフェーダを制御する場合は、Fader を選びます。

Button 1:
エクゼキュータが go Go キーの場合は、Button 1 を選びます。

Select Function ウィンドウから抜けるには、タイトルバーの をタップしてください。Remote Inputs Configuration ウィンドウ に戻ります。

エンコーダバー機能


Figure 2: エンコーダバー機能

Scroll:
左右にスクロールするには、エンコーダを押しながら左右に回します。
選択を適用するには、エンコーダを押してください。